優先条件:MT4で発注・EAを使いたい
FXTF
3社のうち、MetaTraderから発注できるのはFXTFのMT4です。EAは利用できますが、経済合理性のない超高頻度取引などは禁止されています。
FX Calculator
許容損失から持てるロットを逆算し、ドル円の損益・必要証拠金・証拠金維持率・指定維持率までの下落余地を試せます。
口座の最新レートと条件はご自身で入力ドル円の場合の概算です。1pips=0.01円として計算します。現在レートはご自身で入力してください。
ドル円は1pips=0.01円。損益は「通貨量 × 値動き(円)× 注文数」、必要証拠金は「通貨量 × 現在レート ÷ レバレッジ」の単純計算です。 スプレッド、スワップ、価格差、ロスカット水準は含みません。ロットの定義は会社・商品で異なる場合があり、表示はOANDA MT5のFX(1ロット=100,000通貨)を基準にしています。
ドル円・クロス円向けの概算です。口座資金の何%までを1回の損失として受け入れるかを入力し、その範囲に収まる通貨数を1,000通貨単位で切り捨てます。
計算式は「許容損失額 ÷ 損切りまでの値幅(円)=通貨数」です。1,000通貨未満になった場合、この条件では1,000通貨の注文でも許容損失を超えます。
このサイトの実口座は固定した損切り幅で運用していないため、これは実績の再現ではなく計画用の計算です。スプレッド、滑り、窓開けでは入力額を超える損失が生じる場合があります。
ドル円の買いポジションが入力した幅だけ下がった場合に、含み損、有効証拠金、証拠金維持率がどう変わるかを同時に概算します。
利用口座の公式なロスカット水準など、確認したい証拠金維持率を入力すると、そこへ達する下落幅を逆算します。
証拠金維持率=有効証拠金÷必要証拠金×100。ドル円の買いポジションだけを保有し、下落後のレートで必要証拠金を再計算する単純モデルです。 スプレッド、スワップ、他通貨の建玉、追加入出金、約定価格のずれは含みません。
ロスカット水準や必要証拠金の細部はFX会社・口座によって異なります。この結果だけで安全性や強制決済の有無を判断せず、利用先の公式条件を確認してください。
使いたい機能に合うカードから、候補の特徴と公式申込先をそのまま確認できます。審査通過や利益を保証する診断ではありません。
年齢・職業・金融資産などの申込条件は別に確認が必要です。迷う場合は下の比較表で3社を並べて確認してください。
各社の長所と短所をまとめて見る:FXTF・ヒロセ通商・JFX/ヒロセ通商とJFXの違い
PR / Account guide
このサイトで公式情報を確認した広告枠3社だけを掲載します。運営者が実際に使っているのは OANDAのMT5口座で、下の3社を使用した実績はありません。
1,000通貨から、MT4で注文時にT/Pを設定できます。
1,000通貨から、独自ツールでIF-DONE注文を利用できます。
ドル円1,000通貨から、IF-DO注文で決済注文を紐づけられます。
ドル円では1pips=0.01円(1銭)です。1,000通貨なら1pipsで10円、1万通貨なら100円動きます。 この換算はドル円を前提とし、ユーロドルなどpipsの桁が異なる通貨ペアには使えません。
1pips・10pips・50pips・100pipsを1,000通貨、1万通貨、10万通貨で並べたドル円pips早見表も確認できます。
資金1万円・ドル円1,000通貨の具体例はFXは1万円からできるかで、 必要証拠金6,000円から維持率100%までの下落幅を順に計算しています。
OANDA MT5のFXは1ロット=10万通貨なので、ドル円の1pipsは1,000円です。 ただし「1Lot」が示す通貨量はFX会社や取引ツールで異なり、国内FXでは1Lot=1,000通貨とする会社もあります。 ロット名ではなく、注文画面に表示される実際の通貨量を確認してください。
0.01・0.1・1.0ロットの通貨数と必要証拠金を早見表で確認できます。
1,000通貨のドル円は、50銭動くと1注文あたり500円、1円動くと1,000円動きます。 注文を複数並べる場合は、その本数ぶん損益も必要証拠金も増えます。 ナンピンした後の平均取得単価と建値までの幅はナンピン計算機で計算できます。 スワップの受取額と年利はスワップ計算機で計算できます。 月利と期間から複利で増えた場合の残高は複利計算機で試せます。
ただし、実際の口座ではスプレッド、スワップ、ロスカット水準、注文の約定状況が加わります。 この計算だけで「安全な本数」や将来の利益は決まりません。実口座でどう動いたかは1,000通貨の実録と口座選びの条件で確認できます。
証拠金維持率は「有効証拠金÷必要証拠金×100」で計算します。上の下落耐性シミュレーターは、入力した値下がりによる含み損を有効証拠金から差し引き、下落後のレートで必要証拠金を計算し直しています。 計算式はOANDA証券の解説でも確認できますが、実際のロスカット基準は利用するFX会社の公式条件を優先してください。