FXTF
1,000通貨から、MT4で注文時にT/Pを設定できます。
- 合う条件
- MetaTraderで発注したい
- 合わない条件
- MT5を使いたい
個人トレーダーの公開運用記録
MT5の記録を正本に、2026年のFX運用を定点観測します。 勝った日だけではなく、保有中の損益と判断の迷いまで次の材料として残します。
01MT5を数字の正本に手入力せず、同じ基準で更新
02含み損も同じ場所に確定利益だけを切り取らない
03取引ゼロの日も更新都合の悪い日も飛ばさない
Choose your next step
PR / Account guide
このサイトで公式情報を確認した広告枠3社だけを掲載します。運営者が実際に使っているのは OANDAのMT5口座で、下の3社を使用した実績はありません。
1,000通貨から、MT4で注文時にT/Pを設定できます。
1,000通貨から、独自ツールでIF-DONE注文を利用できます。
ドル円1,000通貨から、IF-DO注文で決済注文を紐づけられます。
取引単位・ツール・注文方法だけの比較です。スプレッドや取引条件は開設前に各社の最新情報を確認してください。
3社の確認表と出典を見る →損切りしない実口座が15年ぶりの介入をどう受けたか、実況と解説でまとめました:介入直撃の実況・3営業日25決済の記録・為替介入とは・証拠金維持率1,006%・含み損の中身・株・クロス円への波及
Year to date
2026年1月1日〜(確定損益ベース)。数字は2026.09.15 11:59:00時点の明細(MT5サーバー時間・日本時間+6〜7時間)から自動生成です。
数字の現在地
確定利益だけでは判断しません。有効証拠金=残高+含み損益。含み損益は日々変動する。 勝率・プロフィットファクターは決済が確定した取引のみで算出しています。保有中の含み損益は反映されていません。
資金の記録
入金は利益に数えない。だから、入金も全部見せる。372,120円(年始)+600,000円(入金)+110,197円(確定損益)=1,082,317円(現在の残高)。 この等式は数字の更新のたびに自動で検算しています。
Editorial policy
2026年1月1日以降の記録を、そのまま置きます。
利益を大きく見せるためではなく、トレードを記録し、検証し、同じように悩む人の判断材料を増やすためのサイトです。
残高と有効証拠金を混同せず、含み損益を必ず併記します。
入出金とトレード損益を分け、数字の定義を表示します。
表示している成績が2026年1月1日以降の確定損益であることを、数字のそばに必ず書きます。
Trading journal
数字は自動、文章は自分の言葉で。取引ゼロの日も含め、相場と判断を短く残します。
MT5の取引明細にもとづく2026.09.15の記録。決済2件 +1,006円、新規0本。感想ではなく、記録から言えることだけを書いています。
この日の記録を読むヒロセ通商のLION FXは、米国が標準時間のとき月曜7時から土曜6時30分、米国が夏時間のとき月曜6時30分から土曜5時30分が取引時間です。毎営業日後の日締めメンテナンス(6時59分または5時59分から15分程度、最大30分程度)と、金曜の取引終了後に時間が毎週変わる週次メンテナンスがあり、その間は取引できません。公式の取引要綱をもとに、レートが動かない時の確認順とFXTF・JFXとの違いを整理します。
記事を読むFXTF MT4のPC版の注文を、成行・指値・逆指値・OCO・IF DONE・IF DONE OCO・トレイリングストップの7項目で整理します。OCOは決済のみです。発注ウィンドウ、新規と決済の違い、ストップレベル、有効期限、トレイリングの作動条件を公式資料から確認します。
記事を読むMonetization policy
このサイトは広告・アフィリエイトリンクを利用しています。広告リンクを含む箇所には「PR」または「広告」と明示し、 広告主から記事内容の指示は受けていません。成績の数字が広告のために変わることはありません。
「使っているもの」として紹介するのは実際に使っているものだけで、広告枠はそれと分けて掲載しています。 紹介する口座は、この運用に必要な条件(1,000通貨からの発注・新規指値への決済指値の同時設定など)を満たすものに限っています。